耳かけ型

補聴器本体は耳の後ろに隠れ、イヤモールドを接続すれば、外耳にぴったりと収まります。

外耳道内レシーバ耳かけ型

補聴器本体が耳の後ろに隠れるほど小さいのが特長です。音を出すレシーバ部分が本体に含まれる耳かけ型とは異なり、レシーバは本体から離されチューブで外部に接続されます。レシーバは柔らかい耳せんを付けて耳の中に入ります。このような構造から、外耳道内レシーバ耳かけ型は通常の耳かけ型より小さくできるのです。

耳あな型

耳あな型はあなたの外耳道の形状に合わせてオーダーメイドで作成します。お手元が不自由でも耳に入れやすく、メガネやマスクを付ける時にも邪魔になりません。リサウンドは「フルシェル」「ハーフシェル」「カナル」「ミニカナル」「CIC」の5つのタイプを用意しています。お選びになる形状によって、装用した時の目立たなさは異なります。